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デザートは別腹

日常生活のカメラとお金とデジモノと健康。デザートは別腹へ。

婦人科とか

 

婦人科やら内診やら言われているけど、そんなに抵抗はなかったけどなぁ。。。

トピック「内診」について

 

なんだっけ? 「日本人は白衣を着た人には弱い」という説。

私もきっと例にもれずにそんな感じ。

だから、内診には抵抗なかった。男の先生だったけど医者だからいいや。って。

 

昔、何かの本で読んだけど、婦人科の先生は女性の性器を毎日毎日山ほど見ているから気にならない。とか。、、確かに、毎日見るモノにやらしいもなにもないし、やましい気持ちで仕事はしていないでしょう(ごく一部は除く)。ということで。

 

婦人科の門をくぐるのには少し抵抗があったけど、身体の悪さについては背に腹は変えられない状態だったから行った。

絶対に何か悪い状態だと思っていたから診て欲しかったし。

 

触診をする台に初めて乗った時はどきどきしたけど、あの、足を開かざるを得ないシステムはひたすらすげぇw て、感心・感動していた。

気になったのは結果もそうだけど、自分のにおい。。。

これはどうしようもないからね。激臭だったらどうしよう。という感じだった。

 

結果はなにもなし。

エコーも取ってもらったけど、綺麗な子宮ですと言われて安心した。

 

PMSが酷くてヒステリーで感情がコントロールできなかったし、

生理不順ですぎて身体がおかしくなってた。

 

心当たりがあって生理がこないのはまだ幸せで、心当たりがなくて半年以上に一度生理が来ないのはひたすら恐怖ということを痛感した。

多分、おそらくからだに溜まっていて子宮が飽和状態なせいか、不正出血なかんじんで細々と続くのが数週間。ひたすら来そうで来ない、生理前の身体が張った状態が一か月以上。。

とにかく診て欲しかったて状態だった。

 

ていうことで触診どーんとこい! という感じだった。

でも、今思えばお医者さんは淡々としてて、診察もあっさりだったなぁ。と。健康と言われたらそれ以上ないんだろうけど。

 

それもこれも今まで私が当たってきた医者は特にひどいのが居なかったんだろう。医者に不快な思いをさせられたことはない、多分ない、きっとない。

「大丈夫か?」て心配したことは何度かあるけど。

そんなこんなで医者も、触診も細かいことは気にしない方が楽。

てことでおーわりっ!!