デザートは別腹

日常生活のカメラとお金とデジモノと健康。デザートは別腹へ。

6月。

通りがかりに見たもの。
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 スマホで撮った写真たち。


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夕方の空。
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暑いけど、ひんやり空気。これくらいだと、身体の負担も少なくていい。

カメラが欲しいという病気。

コンデジ買ったった。

 

スマホがあるからいらないと言い聞かせていたけど、スマホで沢山撮るのはきついし、バッテリーの不安も出てくる。なんて、色々と言い訳を探しているけど、要するに、やっぱり、欲しい。買いたい。

そんな気持ちは去年から。諦めては欲しくなり、諦めては諦めて切れず。もう、ほぼ病気。

 

こまめに価格をチェックしていた欲しい機種が販売終了なので、買うことを決めた。

 

可愛い系のやつ。

細かい機能は気にしない。一眼があるので基本は一眼に任せる。何に使うかというと、、使うイメージかないのが難点。

 

 

 だが、しかし、ヨドバシで接客されているうちに、もうひとつ上の機種が欲しくなる。

比較すると、

・バッテリーが強い。

・ズームしても画質が劣化しない

この二点が惹かれる。 

 

 あとは、もっと安いものにすると、暗いところに弱いということで、それはなし。

シャッタースピード速さとか、Wi-Fi付とかの条件も満たしてる。

 

二つの機種の差額が3,000円くらいというのも、大きい。お金優先か、機能優先かと考えると、買った後に気になるのは機能なんだよね。数千円の価格の差ならば、上位の方がいいと思うのよ。

 

店頭で、3年分(実質3分)くらい悩んで、決めた。

 

 遂に、購入。

こちらはまだ販売終了ではないと思うので、値下がりする余地はあるとは思うけど、花見に行く予定があるし、んー、、、まぁ、使えるでしょう。

 約24,000円。

予算オーバーだけど、許容範囲。

使い倒したい。

ふるさと納税と確定申告。

2017年。

初めてふるさと納税に挑戦してみた。

 

年末に、関連サイト等で今年のふるさと納税は今年のうちに! という凄かったアピールに、押された。以前からふるさと納税には興味があったのだけど、確定申告をしなければならないと聞いて、面倒臭くなって諦めてた。

でも、確定申告も経験するのも大事。と、思い直してやってみることにした。

 

取り敢えず「さとふる」。

ふるさと納税「さとふる」 | 利用意向NO1のふるさと納税サイト

なんとなく、たまたま。目についたサイト。

 

ふるさと納税を代行してくれるサイトは他にも色々とあることは後から知った。初めて行うので、分かり易く指示をしてくれるところがいい。なんだか仕組みがよく分からなくてもどうにかなる。

収入や扶養など、個々の条件に応じて、可能な金額も変わるけど、年収300万と想定して、27,000円上限で考える。

初めてなので、お金が帰ってこない不安もあるこでと、価格は少な目で想定。

 

支払いはクレジットで。

限度額ギリギリを一度に使うとなると、カードの支払いが一度になるということに気付き、ついでに、謝礼品も寄付額の三割程度のものということになると無理して 焦って無理矢理限度額ギリギリまですることはしなくて良いと考え直し、17,000円分だけで抑えた。

 

確定申告は説明通りにやってみたらなんとか出来た。

源泉徴収票を取り寄せるというわずかな手間があったけど。

 

申告書を作成すると、最後に還付金が標示されるのだけど、これが、戻ってくるお金? と思ってビックリした。

戻ってくるのは、六月頃に住民税が引かれる形でらしい。と、調べたけど、まだ六月ではないので不安だけど。

 

今年は、1年で時期をずらして申し込んでみようっと。